×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

D-GOKKO 四輪工藤殿

一時期、宇宙軍ではライドアーマーの汎用性を受けて、様々な強化案がう ち出された時期があった。D-GOKKOはその当時計画されたものの内、実際に建造され た試作品では最大のもののひとつである。単機の武装としては最大を誇り、大口径ロ ングレールキャノン一門、誘導ミサイルランチャー二基、マルチミサイルポッド二基 をそなえ、防御兵器としては電磁フィールドバリアジェネレータ一基をそなえてい る。本体となるライドアーマー(XS-RA002-D)はこの機体専用の可変フレームを使用 している。合体機能試験用の機体を流用しており、本体に武装はなされていない。

ご覧のとおり、デンドロビウムのパロディです。ミニフィグ用の ミニスーツ=ライドアーマーをMSに見立てて作ってみました。合体によってコック ピットが変わるのを作ってみたかったのです






-